
時間が経つのは早いもので、気がつけば5月になっていました。
BROOKS B17も装着して1か月以上経ちました。
気になる感想はと言いますと…ズバリ「とてもいいです!」初めて股がった時から、一切痛みを感じませんでした。革自体はとても堅く、クッション性は無いのですが、なんだか座り心地がとても上質なのです。むしろ以前のバネ付きで合皮の柔らかいサドルよりお尻が痛くありません。
しかも1か月以上経過して、少しづつですがさらにフィットしてますますいい感じになって来ています。
初めは色々迷いましたが、決して高い買い物ではありませんでした。(もちろん個人差はあると思います。)
育てる“サドル”いいですね!歴史というのは、やはり証明されるものがあるんだと改めて感じました。

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“げんきがだいすき”「キンダーブック1」2・3歳児クラス(フレーベル館)
の“こどものひ”特集イラストを作成いたしました。
今回はほぼ手書きのアナログ的作品です。
実際には鯉のぼり他、色んなパーツがシールになっていて子供達が貼って遊べる
楽しい内容です。

久々の自転車ネタです。現在使用しているサドルが大分くたびれて来たので、交換を検討していました。
合皮の新品に変えて「それで済むか。」と軽く思っていたのですが、BROOKSの革サドルというのも頭をよぎり、悩む事数週間。革サドルはメンテが大変とか、馴染むまで三角木馬に乗っているくらいお尻が痛いとか、なんだか躊躇してしまう、ネットでのコメントもありつつも、いい具合に育てば自分だけの形になり、極上の乗り心地になるらしく、自転車を買い替えてもサドルは変えない人もいるという事で、思いきって挑戦する事に。
購入したのは100年以上変わらない定番中の定番「B17」。パッケージもオシャレで、サドルのデザインも気に入りました。(見た目的には乗っている時は、周りからは見えないので、自己満!なんですけど。)
ちなみにどのくらいサドルが堅いのか叩いてみると「コン!コン!」ととても硬質な音が…。
期待と不安の中、装着後にでもまたブログにコメントしたいと思います。
話しは変わりますが大相撲千秋楽、もの凄い展開でした。さすが!!横綱ですね。
鶴竜関、がんばりました。この悔しさをバネに力強い大関、さらにその上を目指してもらいたいです。

今場所、鶴竜関の勢いが止まりません。大関取りはほぼ確実な中、初優勝の可能性も出てきました。
元々自力があった中、着実に安定感が増しています。見た目おとなしい感じですが(
顔がワンコ系で可愛いです。)内に秘めたる闘志は相当なものだと感じとれます。
頭脳も明晰で、日本語の表現も素晴らしいです。今日、明日千秋楽、目が離せません!
添付画像は、左が2005年幕下時代に「ふれあい大相撲」でいただいたサインで、右が昨年いただいたサインです。
サインだけ見ても、相当腕が上がっている感じがします。(昔のサインも一文字ごと丁寧にきっちり書いていただいた感じが、とても好感が持てました。)
ガンバレ〜!




